ケノンはちくびの毛にも使えるの?注意点はある?~口コミはこちら

ケノン ちくび

『ケノンはちくびの毛にも使えるの?注意点はある?』(口コミ4件)

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■その1

ケノンは全身脱毛出来ることをうたっていましたが、乳首の毛にも使えるのかは半信半疑でした。

髭だったり太もも、すねは定番の位置ですし安心感がありましたが、乳首はデリケートゾーンですし強い照射を当てても良いのか不安でした。

 

試しに数回だけ照射してみようと思い、連射も抑えて当ててみて痛みや変な感じがないかを確認しました。恐らくデリケートゾーンなので肌が弱い方は後で赤くなったり腫れてしまうこともあるのかもしれませんが、私は大丈夫でした。

使っているのはケノンなので効果自体は他の部位に当てているのと変わらないので、使っていけば段々と毛は薄くなっていっている感じがあります。

ただ使う際には試し照射をした方が安全ですし、しっかり冷やすことを忘れないことが大事だと思います。

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■その2

ケノンは実は男性にも使っている人が多いです。男性が胸毛の脱毛に使う場合、乳首の毛をどうすればいいのかという疑問を持つようです。

乳首周りや乳輪の毛を脱毛したい場合、乳輪も色素のある場所なのでケノンは使えないと思う人もいるようです。しかし注意して使えば乳首の毛にも使うことができます。

 

乳首必ずはレベル1から照射を始め、痛みなど刺激が強過ぎないか様子を見ながら、徐々にレベルを上げていきます。乳輪周りを脱毛する際には必ず保冷剤使うようにしましょう。

乳輪やホクロはフラッシュ脱毛器の反応してしまう色素ですなので、きちんと保冷剤を使わないと、強い痛みを伴う可能性や火傷の恐れもあるからです。感覚がなくなるくらい冷やしてから照射を始めると安心です。

 

■その3

ケノンは手足のしっかり目のむだ毛だけでなくちくびの周りのうぶ毛にも効果があります。

ただし、乳首のまわりのむだ毛を処理するときには照射レベルの設定を気をつけないと皮膚が赤く火傷を起こしたようになってしまいます。ですから、初めて乳首周りの脱毛をする場合は、必ず一番弱いレベルからスタートして少しずつ照射レベルを上げていくようにしましょう。

 

少しでも乳首周りの皮膚に異常がでたら、二週間ぐらいはケノンをお休みして皮膚を休ませましょう。ケノンでお手入れを始めてから乳首のむだ毛が無くなるまでには一年ぐらいかかると思っておいた方が良いです。

必ず二週間に一度ぐらいの頻度でケノンでのお手入れをしていけば、皮膚に負担をかけずにキレイに脱毛できます。

 

■その4

ケノンはセルフ脱毛が手軽に行える機器として性別に関係なく支持されている製品です。クリニックやエステに行くことに抵抗がある男性の割合が約4割と高いことも頷けます。

男性が脱毛したい部位としてはすね毛や胸毛が大半でしょう。もちろんちくびに生えた毛も例外ではありません。

 

ただし、ちくびは皮膚が薄く色がついているためケノンを使用する際は注意が必要です。

まずは照射レベルを抑え様子を見ながら少しづつ照射しましょう。ケノンのレベルは10段階ですが1から始めることをお勧めします。

皮膚の勁さにもよりますがレベルが強いと痛みや痒みが発生します。照射は一度にせず複数回に渡り行なうのです。

 

照射が完了したらすぐに患部を冷やしましょう。これを忘れてしまうと後々痛みがでる可能性があります。照射する際に美白クリームを塗っておくと痛み対策にもなるため購入しておくと安心です。

 

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