ミュゼのVライン脱毛が恥ずかしいけど、どんな感じなの?~口コミはこちら

ミュゼ Vライン 恥ずかしい

 

『ミュゼのVライン脱毛が恥ずかしいけど、どんな感じなの?』(口コミ4件)

↓  ↓

■その1

ミュゼでのVラインの脱毛は、慣れるとそんなに恥ずかしくないです。

 

まず、脱毛時の服装ですが、ピンク色の使い捨てのパンツをはきます。
その上に、小学校の頃、プールで使うスカートタオルのようなもの(色はベージュとブラウン)をはきます。

そして、仰向けでベッドに寝ます。
ここは少し恥ずかしいのですが、形を確認します。事前に自分では好きな形に剃って来る必要があります。

 

脱毛時は光が目に入らないように、まず、ティッシュを半分におったものを目の上におき、その上に黒いサングラスをかけ、その上にハンドタオルをかけて、全く自分では何も見えない状態になります。

光を当てる際には、右と左順番にします。まずは仰向けに寝転んだじょうたいで、三角座りのときのように膝を曲げます。そして右側をする際には、右膝のみを右側に倒します。パンツを少しずつずらして光を当てて行きます。

左側では、左膝のみ左に倒します。
自分では全く見えないので、そんなに恥ずかしくないです。

 

■その2

ミュゼでのVライン脱毛施術を受ける場合、やはりデリケートゾーンということで恥ずかしいと感じる人も多いことでしょう。

 

ミュゼではVラインの脱毛に関しても高い脱毛技術により痛くない施術を行っています。またVライン脱毛時にはあらかじめピンク色の紙ショーツを着用してから行っています。

実際に光脱毛マシーンの照射をする時に、少しずつこのショーツの端っこをずらしながら照射していくので、恥ずかしさを感じにくい配慮がしっかりなされているので安心して施術を受けることができるのです。

 

Vラインの脱毛時には、下半身が丸出しになってしまうのではと心配している人がいるかもしれませんが、そういったことは全く無く、必要最低限の場所だけ少しずつ露出しながら施術してくれるので大丈夫です。

 

■その3

施術の時は完全個室なので、他のお客様の目を気にする事は全くありません。

 

まず、個室に入り、下着もすべて脱ぎ、不織布のような素材で作られた使い捨てのショーツを履きます。施術台の上に仰向け
になり、タオルをかけて待っていると、担当者がいらっしゃいます。

施術が始まると、目には光から保護するためにゴーグルをかけるので、担当者と目が合うこともありません。そして、脱毛箇所の毛の処理状況を確認し、剃り残しがあれば処理していただけます。

 

片側ずつ脱毛を始めていきますが、まずジェルを塗り、照射、ふき取り、保湿といった、脇などの脱毛と同じ手順です。

担当者の方は終始、脱毛の状況の確認や悩みや自己処理の程度など、色々と話かけてくれますので、とてもリラックスして施術する事ができ、恥ずかしさも一瞬で吹き飛ぶので、安心して受けることができます。

 

■その4

ミュゼのVライン脱毛は、IラインやOラインよりかは恥ずかしさはない部分です。

 

スライドできる紙製の下着を履いてスタッフさんがずらしながらしてくれるので、全ての部分が全開というわけではないので少し安心できます。

また、スタッフさんの施術はとても早いしじろじろ見ているような隙も無いですし、そもそもスタッフさん全員デリケートゾーンの脱毛をしているとポスターに書いてあったりしてお互い様な部分もあるのでそこまで気にしなくていいです。

スタッフさんも毎日何十人といろんな女性の色んな部分を見て施術をしてくれているので気にするほど覚えていないものです。

 

Vライン脱毛だと15分くらいでお冷やし込みで終わってしまうし、何度も通っていると徐々に慣れてくるので通うのが苦痛とはなりません。

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ミュゼでは、安心して通えるよう回数・期間無制限のコースを用意しています。

また、全国に195店舗もあるので、予約がとれない場合は別の店舗に行くのもアリです。

脱毛方法は、お肌にやさしく、痛みがほとんどない「S.S.C.方式」を採用しているので安心です。(一瞬軽い痛みを感じる程度。)

また、トリートメントには独自開発のプラセンタエキス配合のミルクローションを使用しているので美肌効果も期待できます♪


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